もう買えないかもしれませんやん!
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みなさんこんばんは!バイパスホンダの山下です!

えぇ、なんだかチマタではボーナスが出たり、

出なかったりな話も出てきてますがね?

えぇ、何かのお買い物もボーナス待ちな事実…

えぇ、本日もボーナス出た方、ジャケットのお支払いな感じだったんですがね?

えぇ、なんだか諭吉さん2枚飛んでいくのは寂しい見たいでしたよ?

えぇ、でも良かったですよ!これで暖かい冬になりそうで…

えぇ、でも店長さん周りは暖かくなってもですよ?

えぇ、懐は極寒な事実…








山下です!


(金よりカイロカモン!



えぇ、コレで少しは(泣…











はい、今日は何の日!


今から25年前の今日!


1981年 - モハメド・アリ引退。


f0056935_20341356.jpgモハメド・アリ("The Greatest" Muhammad Ali、男性、1942年1月17日- )は、アフリカ系アメリカ人の元プロボクサー。アメリカ合衆国のケンタッキー州ルイビル出身。身長191cm。リーチ203cm。本名はカシアス・マーセラス・クレイ・ジュニア(Cassius Marcellus Clay Jr.)であったが、後にイスラム教へ改宗したのを機に「モハメド・アリ」へ改名した。アマチュアボクサーとしてボクシングを始め、1960年のローマオリンピック金メダリスト。プロに転向するや無敗でヘビー級タイトルを獲得。その後は3度タイトル奪取に成功し通算19度の防衛を果たした。ボクシング史上屈指の偉大なチャンピオンの一人、その歴史は伝説となっている。

名言は「あまりにも順調に勝ちすぎているボクサーは、実は弱い」

最重量級であるヘビー級に華麗なフットワークのアウトボクシングを持ち込んだアリのボクシングスタイルは、「蝶のように舞い、蜂のように刺す(Float like a butterfly, sting like a bee)」と形容された。ただし、これはアリのオリジナルではなく、プロレスラーのゴージャス・ジョージ(これはアリの勘違いで、実際にはフレッド・ブラッシー)に由来する。
シュガー・レイ・ロビンソンの影響を指摘する声もある。本人もシュガーレイロビンソンを尊敬していたという。

後にはシュガー・レイ・レナードを育てた名トレーナー、アンジェロ・ダンディーと常にコンビを組んでいた。

その派手な言動から「ほらふき」(big mouth)と呼ばれることもあったが、ショーマンシップにあふれ、華麗なボクシングスタイルを保ちつつ不屈の闘志をみせ、クレバーな戦法をとるチャンピオンであった。
精神的支柱としてバンディーニブラウンといつもコンビを組んでいた。「蝶のように舞い蜂のように刺す」とバンディーニブラウンと一緒にいつも大きな声で叫んでいた。

アリの活躍はベトナム戦争、黒人解放運動といった1960年代のアメリカ社会の背景を抜きにしては理解できない。

ベトナム戦争への徴兵を拒否したことから無敗のままヘビー級タイトルを剥奪され、4年間試合を禁じられたが、復帰後、実力でタイトル奪還を果たした。また露骨な黒人差別を温存するアメリカ社会に批判的な言動を繰り返した。その後黒人解放運動などの貢献が称えられ、ドイツの平和賞「オットー・ハーン平和メダル」を受賞。

タイトル剥奪後、ジョー・フレージャーに挑戦、初めての敗北を喫したが、3年後、フレージャーにかわり新王者となっていたジョージ・フォアマンに鮮やかなKO勝ちをおさめ、王者に返り咲いた。 この挑戦試合はアフリカのザイールで行われ、"Rumble in the jungle"というタイトルがつけられていた。当時、一般には全盛を過ぎたと見られていたアリが史上最高のハードパンチャーと目されたフォアマンを破ったため、「キンシャサの奇跡」とも呼ばれる。 この試合でアリはたくみに相手のパンチをかわし、空振りさせることでフォアマンの体力と精神を消耗させる一方、ロープを利用して自らの体力は温存するというクレバーな作戦をとり、見事な勝利をおさめた。アリはこの戦法を"rope a dope"と名づけた。

えぇ、偉大なるチャンピオン、アリなんですがね?

えぇ、やっぱりチャンピオンってすばらしい!

この影にはすごい努力があることは間違いないんですがね?

えぇ、試合を見ている方はその結果がすべてで評価してしまうんですがね?

えぇ、プロの世界は本当にプロセスだけではなく

結果も残さないといろいろ言われるんで、とっても大変ですやん!

まあ、チャンピオンになった時の報酬は桁違いですが…

しかし派手でもありますが、因果な商売でもありますね!

えぇ、スポーツのプロの方たちも、本当に必死で努力しても、

本当に一握りの世界です…厳しいです!

えぇ、店長さん遊びでミニバイクレースする方がとっても楽しいです!












はい、今日の本題!


えぇ、今年はバイパスホンダさん結構バイク売れた方とは思うんですがね?

えぇ、当然中にはぜんぜん売れない機種もチラホラ…

えぇ、でもぜんぜん駄目なバイクなら納得も出来るんですがね?

えぇ、コレは売れてもいいだろ~!なバイクが売れてない事実…

えぇ、ヨーロッパでは人気の高いバイクなんですがね?

えぇ、実は店長さんこれって良く出来てるよな~!

って思うバイクの一台!なんですがね?












えぇ、でも日本ではマイナーすぎてかわいそうなバイク…

えぇ、しかもバイパスホンダさんでの今年の販売台数…









0台な事実!
















いや、本当にいいバイクなんです!

でも日本では大きいツアラーかスーパースポーツ花盛りなんです。

えぇ、悲しいかな、やっぱり引き合いが少ないんです…















えぇ、そりゃもう



国内仕様の



存在自体が



危ぶまれるって



もんですやん!





で、何のバイクかって言うとですよ?







このエンジン積んでるアレなんですがね?↓



f0056935_20503373.jpg走りのポテンシャルを引き出すために、V4エンジンにVTECを採用。1気筒あたりの作動バルブ数をエンジン回転数に応じて切り換えるバルブ制御システムで、6,400rpmを境に2バルブから4バルブに切り換える。これにより特に高速道路でのクルージング時の優れた燃費性能を実現しつつ、低・中回転域でのトルクアップとリニアなレスポンスを実現。高回転域ではV4ならではのパワフルなフィーリングとともに、どの回転域からもスロットルに瞬時に反応する加速性能を獲得している。また、バルブ駆動には「直押し式」を採用し俊敏なレスポンスを実現。さらに、エアクリーナー上部の吸入ダクトに可変フラップを装備し、エア吸入量をVTECとシンクロさせ、低回転域ではエアの吸入面積を全開時の約20%に、高回転域では全開にし、トルクアップとともに4バルブへの切り換え時のサウンドにも迫力を持たせている。駆動系は、ギア比を1速から5速までローレシオ化することで、低・中速時のパワー伝達を強化し、街中でも扱いやすい特性とするとともに積載時やタンデム時の加速性を追求している。





えぇ、もうおわかりですか?



えぇ、このバイクですやん↓

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「VFR800!」ですやん!

常にHondaの持てる技術の粋を注がれてきたVFR。あらゆるシーンで力強い走りと、高い燃焼効率を実現するPGM-FI採用のV4 VTECエンジン。三次元触媒機構「HECS3」による世界最高の環境性能。ライダーに大きな安心をもたらすCombined ABS。VFR。そのテクノロジーは、ライダーの情熱とツーリングプレジャーをつなぐ。



えぇ、白バイにも採用されて信頼性の高いVFR!

ややもすると個性の無い、マイルドすぎるエンジンに批評が上がってしまうんですが、

実は裏を返せば、そのマイルドすぎるエンジンとフラットな特性がロングツーリングを

快適にこなしてしまう実力の持ち主なんです!

えぇ、無駄に大きなパワーはいらない!

唐突なパワーバンドは神経質になって扱いにくく!

ゆえに疲れるという側面が出る!





えぇ、ホンダさんが狙ったのはやはりそこの所なんですね!

で、当然コレってヨーロッパでは受けちゃうわけです!

だって軽くて切れのいいハンドリング!

パワーも申し分ないくらいの穏やかなフィーリング!

何より気を使わなくてもいいから一日1000KM位走る

ヨーロッパの人たちにとっては

すごく人気が出るってもんです!

















しかもこんな感じの2人乗りも絵になりますやん!↓


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まあ、モデルさんなんでしょうけど、やっぱりVFRってこんな風に乗るといいんです!


まあ、高速道路も二人乗り解禁な事ですし…























そこのお客さん…



「いかがですか?」




えぇ、しかも本当に国内モデル無くなるっていうウワサも本当にありますやん!









でも、しっかりこんな限定車もあるんで本当かどうかわかんないですがね?





もしかしたら最初で最後の限定車になる確率が高いカモン!


でもこの限定車!トリコなカラーにトリコになってみたいんですがね?




















えぇ、もうHONDAのHPでご存知かも知れませんが↓

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Hondaは、粘り強い出力特性の水冷・4ストローク・V型4気筒800ccエンジンと、より安定した制動性能を発揮する前・後輪連動ブレーキシステム(CBS)とアンチロック・ブレーキ・システム(以下ABS)を搭載した大型ロードスポーツバイク「VFR」に、トリコロールイメージのカラーリングを施した「VFR・スペシャル」を、12月8日(金)より限定発売する。

「VFR・スペシャル」は、1980年代にアメリカのレースシーンで活躍したV型4気筒エンジン搭載のスポーツモデル「V45 Interceptor※1」をイメージさせる、トリコロールのカラーリングを採用。また、メインフレームをブラックとし、リアシート下のカウル側面には「INTERCEPTOR」のロゴを配するなど、細部にわたりスポーティーなイメージとしている。さらに、アクセサリーのリアシングルシートカウルを付属品とし、購入後にはお客様の好みに合わせた仕様の選択を可能としている。

 「VFR」は、1980年代に世界耐久選手権シリーズで活躍した「RVF750」で培われた技術を継承する、V型4気筒エンジンを搭載した高性能ロードスポーツモデルとして、国内では1986年に「VFR750F」として発売。1998年には排気量を800ccとするとともに、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)を採用。2002年にはエンジン回転数によりバルブの開閉を制御する「VTEC※2」を採用するなど、最先端の技術を数多く搭載したモデルとして好評を得ている。また、2000年には排出ガス中の有害物質CO(一酸化炭素)などを低減する三元触媒システム「HECS3※3」を採用し、2006年にはABSを標準装備とするなど、環境性能や安全性能にも配慮したモデルとしている。







えぇ、そこのお客様…


超レアモデルになる事必至!


でも、本当に買ったら長く乗られる方のほうが後悔は無いカモン!

えぇ、このバイクってですよ?

えぇ、スルメみたいなもんでですよ?






「噛めば噛むほど


味が出る!」



えぇそんなバイクですよ?

でも、ちょっとだけ乗るのはいい所が見えないカモン!

えぇ、そこはですよ?

こんなことわざに共通しますがね?

















「美人は3日で飽きる!


ブスは3日で慣れる!」





まあ、VFRがブスとは言いませんが、

見た目よりも中身で勝負!な感じですやん!

えぇ、本当に長い愛情を持って乗って頂きたいもんです!







えぇ、そういうバイク乗りなアナタのお買い上げ!切に!お待ちしております!


えぇ、バイパスホンダさんに展示車も試乗車も無いですが、


カタログは御座います!


えぇ、ご商談はバイパスホンダさんで♪



で、こちらもぼちぼち頑張ってますよ~!

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さようなりん。
by bphk | 2006-12-11 21:25 | おすすめ! | Comments(1)
Commented by 安々 at 2006-12-11 23:23 x
 横っ腹の「Rothmans」と貼りたくなったのは、自分だけですか?
<< 最近入荷したんですがね?ですやん! 昨日はお騒がせ!誠にお詫びですやん! >>