渋いNEWカラーで勝負?ですやん!
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みなさんこんばんは!バイパスホンダの山下です!

えぇ、先日の日記でのサービスキャンペーンのお話ですがね?

えぇ、早速反響ありましてね?

えぇ、部品もかなりの量確保したんですがね?

えぇ、確保したのはいいとですがね?

えぇ、いきなり今日は2台のキャンペーン…

ちなみにばらしている模様↓

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えぇ、本当に部品は整った…

えぇ…














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後は労働力の確保か…

えぇ、コレばっかりはすぐには確保できず…

えぇ、お客様、お取替えのときは一度ご相談カモン!



















山下です!


(人出カモン…



えぇ、カバーするため午前様?






はい、足早に今日は何の日ですよ?


今から391年前の今日!

▲シェークスピア没。52歳(1616)

f0056935_2048679.jpgウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare、沙翁(沙吉比亜からの異称)、洗礼日1564年4月26日 - 1616年4月23日)は、イギリス(イングランド)の劇作家、詩人。ストラットフォード・アポン・エイヴォンの生れ。エリザベス朝の代表的な作家で、最も優れた英文学の作家とも言われている。その卓越した人間観察眼と内面の心理描写は、後の哲学や、19~20世紀の心理学・精神分析学を先取りした物ともなっている。

1585年前後にロンドンに出たといわれ、1592年には新進の劇作家として活躍。四大悲劇『ハムレット』『マクベス』『オセロ』『リア王』をはじめ、『ロミオとジュリエット』『ヴェニスの商人』『夏の夜の夢』『ジュリアス・シーザー』など、傑作を残した。物語詩『ヴィーナスとアドーニス』『ソネット集』なども重要な作品。

2002年BBCが行った「偉大な英国人」投票で第5位となった。

シェイクスピアの生涯についてはほとんど記録が残っておらず、同時代の人物の残した資料などから推測するしかない。1564年にイングランドのストラットフォード・アポン・エイヴォンに生れた。誕生日は4月23日とされているが、これは命日と同じである。しかし実際には4月26日に洗礼を受けたと伝えられるのみで、誕生日は後の創作であると考えられている。父親のジョンは商人で、町長にも選ばれたこともあり、非常に裕福な家庭環境であった。グレマー・スクールで学んだが、家庭が没落してきたため中退したという説もある。この後結婚まで記録が残っていない。

1582年、8歳年上のアン・ハサウェイと結婚。このときすでに彼女は長女スザンナを身籠っていた。1585年に長男ハムネット(シェイクスピアの友人、ハムネット・セドラー夫妻が名付けたらしい)と、次女ジュディスの双子が生れる。この前後にロンドンに出たようである。ロンドンに出た理由には、鹿泥棒をして故郷を追われたなどいくつかの伝説が残っているが、定かではない。当時は、エリザベス朝演劇の興隆に伴って、劇場や劇団が次々と設立されている最中であった。その中で、シェイクスピアは俳優として活動するかたわら次第に脚本を書くようになる。1592年にシェイクスピア作だと思われる『ヘンリー六世 第1部』の上演記録が残っているほか、同じく1592年にはロバート・グリーンの著書『三文の知恵』("Greene's Groatsworth of Wit")において、新進の劇作家シェイクスピアへの諷刺と思われる記述がある。これが劇作家としてのシェイクスピアに関する最初の記録であり、それまでの行状が一切不明となっている約7年間は「失われた年月」(The Lost Years)と呼ばれる。

『ヘンリー六世』三部作(1590-92年)を皮切りに、『リチャード三世』『間違いの喜劇』『じゃじゃ馬ならし』『タイタス・アンドロニカス』などを発表し、当代随一の劇作家としての地歩を固める。これらの初期作品は、生硬な史劇と軽快な喜劇に分類される。

ペストの流行により劇場が一時閉鎖された時期には詩作にも手を染め、『ヴィーナスとアドーニス』(1593年)や『ルークリース陵辱』(1594年)などを刊行し、詩人としての天分も開花させた。1609年に刊行された『ソネット集』もこの時期に執筆されたと推定されている。演劇活動が再開された1594年には劇団「宮内大臣一座」(のちに「国王一座」と改称)の中心人物となっていたと考えられ、同劇団の本拠地でもあった劇場グローブ座の共同株主にもなった。

1595年の悲劇『ロミオとジュリエット』以後、『夏の夜の夢』『ヴェニスの商人』『空騒ぎ』『お気に召すまま』『十二夜』といった喜劇を発表。これら中期の作品は円熟味を増し、『ヘンリー四世』二部作などの史劇には登場人物フォルスタッフを中心とした滑稽味が加わり、逆に喜劇作品においては諷刺や諧謔の色付けがなされるなど、作風は複眼的な独特のものとなっていく。

1599年に『ジュリアス・シーザー』を発表したが、このころから次第に軽やかさが影をひそめていったのが後期作品の特色である。1600年代初頭の四大悲劇といわれる『ハムレット』『マクベス』『オセロ』『リア王』では、人間の実存的な葛藤を力強く描き出した。また、同じころに書いた『終わりよければ全てよし』『尺には尺を』などの作品は、喜劇作品でありながらも人間と社会との矛盾や人間心理の不可解さといった要素が加わり、悲劇にも劣らぬ重さや暗さをもつため、19世紀以降「問題劇」と呼ばれている。

f0056935_20485362.jpg『アントニーとクレオパトラ』『アテネのタイモン』などののち、1610年前後から書くようになった晩期の作品は「ロマンス劇」と呼ばれる。『ペリクリーズ』『シンベリン』『冬物語』『テンペスト』の4作品がこれにあたり、登場人物たちの長い離別と再開といったプロットの他に、超現実的な劇作法が特徴である。長らく荒唐無稽な作品として軽視されていたが、20世紀以降再評価されるようになった。

これらロマンス劇の執筆を最後にロンドンを去り、1612年ストラトフォードに隠退。1616年4月23日に没し、ホーリー・トリニティ教会に葬られた。死因は不明。没後7年を経た1623年、劇団の同僚であったジョン・ヘミングスとヘンリー・コンデルによってシェイクスピアの戯曲36編が集められ、最初の全集ファースト・フォリオが刊行された。

えぇ、シェイクスピア!えぇ、店長さん誠に残念ながら見たこと無い…

えぇ、ロミオとジュリエットも触りだけは知ってる程度ですやん!

えぇ、店長さんに文学って言うか演劇?

えぇ、見る暇あったとしても…

えぇ、とっても店長さんコメント出来る立場じゃないですやん…




















はい、今日の本題!

えぇ、新型になったばかりなのにもう?

えぇ、この前カラーチェンジしたじゃん!って感じなのに…

えぇ、追加カラーなんですがね?

えぇ、同じ出すならいっぺんに出して頂きたかったんですがね?

まあ、そこはメーカーさんの懐具合?なんでしょうけどね?

えぇ、このカラーもそこそこ行けるかな?って感じも無きにしも非ず…













で、メーカーさんの広報発表こちらん↓

ハーフカウルを装備した大型ロードスポーツバイク
「CB1300 SUPER BOL D’OR(ボルドール)」のカラーリングを追加して発売



Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載し、走行時のライダーへの風圧を軽減するハーフカウルを装備した「CB1300 SUPER BOL D'OR」「CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS>」に新たなカラーリングを追加して、4月25日(水)より発売する。

今回、現行の「CB1300 SUPER BOL D'OR」「CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS>」の2色のカラーリングに加えて、新たにアイアンネイルシルバーメタリック×ヘビーグレーメタリックのカラーリングを追加設定。マットアクシスグレーメタリックの前・後ホイールのカラーリングとあいまって、車体全体のカラーリングをモノトーン調とし統一感のある、精悍なイメージとしている。

「CB1300 SUPER BOL D'OR」シリーズは、ネイキッドタイプの大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER FOUR」の派生モデルとして、2005年に発売。Honda二輪車ラインナップ中、直列4気筒エンジンを採用するモデルの中では最大排気量となるトルクフルな1300ccエンジンや、ヘッドライト一体型のハーフカウル内側には、左右併せて約1Lの収納スペースを装備するなど、幅広い用途でより快適な走行を楽しめるモデルとして好評を得ている。


で、カラーはこんな感じ↓

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渋い!渋すぎるよママン!


えぇ、コレで皮パンと革ジャンの黒尽くめで乗ったら本当に渋いですやん!

えぇ、本当にこのカラーに乗る方ってですよ?

えぇ、イメージ的にですよ?




















えぇ、店長さん的にこんなん?↓

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「自分不器用ですから」
 
























「けっ!」


























「健さんっ?」

まあ、そんな感じの方が乗ってたらかっこいいかな?と思ってみたり…

って言うかですよ?

えぇ、そんな方との商談ってですよ?




















「とっても話しに



花が咲くはずも無く!」



えぇ、もし商談するとしたらですよ?こんな感じ?



店長さん:「おっ、お値段はこんな感じでいかがでしょう?(汗」



健さん風なお客様:「自分不器用ですから…」



店長さん:「おっ、お買い上げですか?(汗」



健さん風なお客様:「買う…」



店長さん:「あっ、ありがとうございます(汗」



健さん風なお客様:「じゃあ、よろしく」



店長さん:「汗、汗、汗、汗」



って、ですよ?えぇ、話に盛り上がりも無く?

えぇ、まあそんな方とのご商談も楽しいカモン?

って言うか店長さんまた脱線♪



で、話戻しますがね?


えぇ、カラーリングの事なんですがね?


えぇ、店長さん個人的に買うならですよ?ボルドールだったら…


このカラーが一番良いカモン↓

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えぇ、ブルーなんですがね?えぇ、こちらも渋いよママン!



まあ、渋さを求めてシルバーでもブルーでもどちらでもお好みに♪





でも、でもですよ?


えぇ、NEWカラー出してくれるのはいいとですがね?


えぇ、もし良かったら、スーパーフォアみたいにですよ?

ちなみにこんなカラーリング゙も可能↓

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「カラーオーダーの方が



いいですやん!」



えぇ、CBお考えのお客様!カラーで悩むのもいいですやん!

えぇ、ご相談はお気軽に♪

って言うかお考えのお客様…


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「買って~」



えぇ、本日も長々とご拝読ありがとうございます♡

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さようなり。
by bphk | 2007-04-23 21:40 | 日記 | Comments(0)
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