明日はやすむぃ~ですよ?
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みなさんこんばんは!バイパスホンダの山下です!

明日までは天気もちそうですね!

えぇ、明日休みなんでですよ?

なんか、バイクに乗りたいな~って思いますよ?

山下です!










さて、今日は何の日ですよ?




▲初のロングサイズたばこハイライト発売(1960)


えぇ、タバコの代名詞!ハイライトです!

ちなみにこんなタバコ↓

ハイライト(hi-lite)は、日本たばこ産業(JT)が製造・販売するたばこの銘柄の一つ。

日本の大衆向けたばこの代表的な銘柄である。JTの前身である日本専売公社が

1960年に発売して以来のロングセラー。



タール17mg、ニコチン1.4mg。香料にラム酒フレーバーを使用。

はっかも少量使用し、キレのよい味に仕上げている。



それまでの大衆たばこの定番だった「しんせい」に代わり、1960年代から1970年代

にかけての人気銘柄となった。晩年の吉田茂も吸い、時代背景を映した高度経済成長の

代名詞とも言われる煙草である。当時の生活を如実に描いた

漫画『ちびまる子ちゃん』においても、主人公の父親はハイライトを愛飲していた。



ハイライトは日本のたばこでは初のロングサイズ(8.0cm)であった。

フィルター付きでフィルムパッケージも施されており、当時は革新的な煙草であった。



発売以来続くパッケージはコバルトブルーの地にhi-liteの白文字、

上部には黒線6本が放射状にデザインされている。このブルーはハイライトブルーとも

称された。デザインしたのは、のちに著名なイラストレーターとなった和田誠である。

その後、企業や政府の宣伝広告を配したパッケージも登場した。




hi-liteと言うのは俗語で、「もっと陽の当たる場所」という意味。

また、ロングサイズで当時最も軽かったので、high(長い)-light(軽い)という

造語にしたという説もある。




マールボロの日本国内生産は、フィリップモリスに対し、当時の専売公社が

ハイライトとの技術交換を提示して実現したという史実がある。

1964年開業の東海道新幹線電車の車体色は、当時、配色に頭を悩ませていた

国鉄職員が、会議室でハイライトの箱を見て決めたと言われている。



えぇ、ひとつのタバコでもですよ?

やっぱり歴史があるんですね!




でも、肩身狭いですね?愛煙家の皆様!

えぇ、体のためにも禁煙いかがですか?



えぇ、僕はもう禁煙歴1年8ヶ月ですよ?

えぇ、禁煙のおかげでですよ?




めっちゃ快適ですやん♪

















しかもですよ?

ご飯もめっちゃ!


美味しいですやん♪














でもですよ?

誠に残念!

めっちゃ太りましたやん♪









えぇ、健康になった証拠ですよ?

みなさんも禁煙是非♪













はい、今日の本題行きます!

冒頭でも言いましたがね、

明日はバイパスホンダさんお休みなんですがね?

えぇ、明日もバイク日和みたいなんですがね?










ちなみに豊君↓

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えぇ、やっぱり明日練習に行くみたいですよ?














で、期待のホープグッチ君↓

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えぇ、なんかミニバイクの練習に行くらしいですよ?









えぇ、明日の店長さんなんですがね?

えぇ、バイクに乗りたいビームニョーボに思いっきり出しやがってたんですがね?

えぇ、僕の気持ちとしてはですよCBRちゃんにイッパイ乗りたかったとですがね?















いじけモードでですよ?↓

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本当に残念…


お家の用事ですよ?


イッパイですやん!(泣


まあ、この前の日曜日乗ったんでニョーボの言わんとすることは分かるんですがね?

やっぱり季節なんでですよ?





















腹いっぱいですよ?


乗りたいですやん!




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まあ、また来週でもチャンスをうかがいやがりますよ?


じゃあグッチ君、豊君お気をつけて!


はい、ではまた明日!

さようなり。
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by bphk | 2006-06-20 19:55 | イベント | Comments(0)
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